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失語症のリハビリ・言語訓練がいつでもどこでも簡単に!「言語くん 自立編3」

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言語くん自立編3での言語訓練について

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言語くん自立編による訓練と失語症検査の評価事例
言語訓練と失語症検査の様子を動画で紹介

 

まずは訓練風景を動画でご覧ください。

絵を見て文章を考え、声に出して、文章の訓練をしています。

 

絵を見て文章を考え、声に出して、文章の訓練をしています。

 

失語症言語リハビリ期間の後半から終了後の言語訓練に

失語症は高次脳機能障害の中でもっとも多い症状で、コミュニケーションが困難になり日常生活に支障をきたすことになります。

「言語くん自立編3」は失語症言語リハビリ期間の後半から終了後の言語訓練を想定し、社会復帰のために早期の回復を支援することを目的としています。

重症度にもよりますが、失語症は一般的に集中的な言語訓練終了後(回復期リハビリ以降)も、年単位で緩やかに改善されると言われています。

ご家庭で簡単に自主訓練ができる「言語くん 自立編3」を 毎日一時間を目標に行ってください。

 

→失語症状別 訓練方法(言語訓練器を用いた自主訓練)

→専門家が教える言語くん自立編3活用法

 

収納されている絵カードについて

自立編に収納されている約850語の絵カードは(株)エスコアールの「絵カード2001語彙集」から、言語聴覚士の先生が選択・監修したもので、日常よく使う単語を文字数、短文で区分してあります。

「言語くん自立編3」での訓練に当たっては、どのカードを選択するかを、担当の言語聴覚士の先生に指導を受ければ効果的です。

言語くん自立編による訓練と失語症検査の評価事例

↓群馬失語症友の会で行っている言語訓練や失語症検査の様子を動画でご紹介します。

言語訓練や失語症検査の様子を動画でご紹介

 

続いて、言語くんをご利用いただいた方の声をお聞きください⇒こちら

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シマダ製作所では「言語くん」をお使いの方々に、言語聴覚士が無料でお電話の相談を承ります。
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言語くんシリーズ

本製品シリーズは、財団法人群馬県産業支援機構より、
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