失語症者がいらっしゃるご家族の方へ。言語訓練リハビリは退院してからがスタート。これからの不安を解消できる情報と自宅で出来る言語リハビリ方法があります。

特別レポートを無料進呈

お身内が失語症になって、こんなお悩みや不安はありませんか?

失語症の知識や情報が乏しくて困っている。失語症者のお身内とのコミュニケーションが取れずに困っている。病院での言語訓練リハビリが終わり、これからどうしていけばいいのかわからない。

そんなあなたのお悩みを解消する失語症の情報と方法があります。今すぐ【特別レポート】を入手してご覧ください(無料です)

特別レポートで手に入ること

002-pencil
失語症の基礎知識
003-calendar
失語症者とご家族の日常生活や会話で意識するべきこと
006-chat
コミュニケーションと言語訓練の重要性
007-mortarboard
自宅での言語訓練で大切なこと
005-mind
失語症タイプ別の言語訓練方法
arrow01

今すぐ、無料でご覧ください

▼ ▼ ▼
Book3

以下にメールアドレスを登録(無料)するだけで、今すぐダウンロードしてご覧いただけます。
(パソコン、スマホ、どちらでも大丈夫です)

お身内の失語症やコミュニケーションのことで少しでもお悩みでしたら、このレポートをお読みください。

ダウンロードフォーム

※メールアドレスを登録すると、メールマガジンに登録されますが、ワンクリックでいつでも配信解除ができます。

個人情報の管理・取扱いについて
当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、販売業務において、下記の目的で利用いたします。

レポート申込みされた方の個人情報:ダイレクトメールの送付およびメールマガジン配信のため
また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の共同利用について
取得した個人情報は当社グループで共同利用いたします。詳細につきましては当社ホームページの「個人情報の取り扱いについて」をご参照ください。

Cookieについて
お客様が本サイトをご利用する過程で、サイト運営のためにお客様の「Cookie情報」を収集する場合があります。「Cookie情報」とは、Cookieという業界標準の技術を利用して、記録保管を目的として、ウェブサイトがユーザーのコンピューターのハードディスクに転送する情報のことです。Cookieは、特定のサイトでユーザーが選択した情報を保存することにより、Webをさらに役立たせることができます。なお、ユーザーのコンピューターを識別することはできますが、ユーザー自身を識別することはできません。大半のブラウザは、Cookieを受け入れるように最初から設定されています。ユーザー側でCookieを拒否するように設定することもできますが、その場合ウェブサイトを十分に活用できなくなる可能性があります。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社シマダ製作所 お客様相談窓口
〒379-0204 群馬県富岡市妙義町行沢264-1
TEL:0274-73-3044 FAX:0274-73-3131
お問合せ先:info@gengokun.com

bg

私達は失語症者向けの言語訓練リハビリと会話補助ができる

タブレット型端末「言語くん」の開発を通じて、数多くの失語症者様やご家族、言語聴覚士の先生方と実際にお会いして、様々なお悩みや実情を聞いてきました。

gengokun

脳血管疾患による失語症患者の病院でのリハビリ期間は、最長で180日。

待ちに待った退院で、まだまだ不安はあるけれど、一安心。
でも、言葉の回復は始まったばかりです。

本来ならばまだST(言語聴覚士)のもとで言語訓練をしなくてはならない時期ですが、現在の医療制度ではそれがかなわないのが現状です。重度差にもよりますが、自宅復帰をしたものの、家族とのコミュニケーション(意思疎通)がうまくはかれないために、本人が情緒不安定になり家族に怒りを向けることもあり、それにより家族がストレスを抱えたり、将来への不安を抱いてしまうといった話はよくお聞きします。

img9861

もう言葉の回復は諦めるしかないのか…

これからどうしていけばいいのか、悩まれているご家族の方がたくさんいることを知りました。自宅復帰後は、いかに家族と本人のコミュニケーションを良くして行くかが最大の課題となります。

病院で受けていた言語訓練を引き続き、継続的に退院後も行っていく環境を作ること、そして会話補助器などで補いながらコミュニケーションを取っていくことが大切です。自宅復帰後のこの時期が、言葉に関しては一番大事な時期と言っても過言ではないと思います。

退院してからが、本格的な言語訓練がはじまると思ってください。

img9614

継続的な言語訓練が必要です

『言葉の訓練は一生』と言われています。
それだけ継続的な繰り返しの訓練が必要と言う事です。一般的には言葉は使わなければ現状維持ではなく、加齢も加わりどんどん出にくくなっていきます。それは、健常である私達にも言えることです。

繰り返し訓練を継続的に行うことは、とても大変なことです。時間は掛かりますが、あきらめずに続けていきましょう。
毎日無理のない程度に時間を決めて行っていくことが大切なのです。

arrow01

言語くんを使って自宅で言語訓練

「言語くん」は自宅復帰後の日常会話と言語訓練を支援する、唯一の失語症者用の会話補助&言語訓練機器で、失語症の言語訓練とそのご家族のコミュニケーション改善にお役立ていただけます。

「言語くん」シリーズには「理解・発話自主トレキット」「自立編Ⅲ」の2種類があり、症状に合わせてお選びいただけます。

理解・発話自主トレキット

充実した絵カードにより、
基本的な訓練がしっかりできます

bg

自立編Ⅲ

主に中等度?軽度失語症者と
認知症予防に広い範囲での言語訓練ができます

bg
※「言語くん」は日常生活用具の身体障がい者助成対象商品ですので、軽いご負担でお求めいただけます。(助成の有無、助成額等は各市町村によって違います)
※本製品シリーズは、財団法人群馬県産業支援機構より、H17年度の「ものづくり技術振興事業補助事業」認定を受け開発しております。
bg

会話の補助も、病院の言語リハビリと同じ言語訓練も

会話補助機能

会話補助機能

会話補助機能は、会話文をあらかじめ登録しておき、その文章にタッチすれば文章を読み上げ、音声で伝えてくれる機能です。その場で文章を作成し、音声で伝えることも出来ます。どうしても伝えたい事を「言語くん」タブレットで伝えることが出来れば、家庭内のコミュニケーションが少しでも改善できるかと思います。

この機能をうまく使うことによって

▼ 本人の意思伝達
「家族に自分の思いが伝わらない」
「家族の簡単な質問に答えられない」
▼ ご家族の悩み
「本人の言うことが理解できない」
「何を考えているのか分からない」

も同時に改善できて、コミュニケーションがスムーズに取りやすくなります。

言語訓練機能

言語訓練機能

一方、「言語くん」には、病院の言語リハビリと同じ理解訓練、発話訓練が簡単にできるので、自分の言葉で意思が伝えられるよう、コミュニケーションに役立つ言葉を日々継続して訓練するのに最適な機能です。訓練に使用する言葉は、自立編Ⅲでは800語、自主トレキットでは2001語と、易しい言葉から高度な言葉まで幅広く収録されているので、訓練の初級から上級に至るまでの長年使い続けることが出来ます。

語彙は絵カード、音声、文字で表示できるので、言葉を理解する、発話するという訓練プログラムが、失語タイプ、症状に合わせて選択できて、日々の改善を確かめながら訓練を続けていくことが出来るようになっています。

また、日常生活に欠かせない計算練習ができる四則演算の計算機能と、50曲の唱歌、童謡のカラオケが出来る唄機能など、一時の息抜きができる機能も備えているので、日常生活の中にコミュニケーションと言語訓練をとりいれて長年に渡って使える機能となっています。

言語くん70%の人が効果を実感!

grafh

「言語くん」使用者へのアンケート結果では、言語くん使用により70%の人が、理解力・発話力共に改善したとの結果を得ています。

判定基準として、STが作成した理解力、発話力の7段階のコミュニケーション能力基準に照らして、「言語くん」を1年から数年の使用前後の主観判定を答えてもらった結果です。失語症は、一般的には「回復期を過ぎると訓練効果が極めて少ない」と言われていますが、アンケートの結果から在宅でも、失語症訓練を継続する環境が整い、会話補助機能で補いながら長期に渡って訓練して行けば、重症度や症状によって違いはあるものの、少しずつでも改善していくと言う事が証明されたと思っています。

言語くん愛用者の声

酒井 様

平成17年6月くも膜下出血発症、失語症のタイプはウェルニッケ失語症(重度)現在の失語症状ですが、理解面では自由会話での状況判断(理解力)はほぼ保たれています。聴覚的把持力等のレベルは不明です。

表出面では、有意味後は「先生」と「自身の氏名・住所」のみが可能で、他の自発語は「何だっけ・どうして・誰だっけ・どこ」等の疑問詞が中心です。「先生」については保続が頻繁に出現し、自発語で意思を伝えることは困難です。

また書字については、錯書が認められるものの、自発的に2語分まで可能です。一部書字で意思を伝えることは可能です。しかし、音読は困難です。現在は2回/W、言語のグループ訓練を受けています。

友の会例会では、欠席が少なく、「言語くん自立編2」での自主訓練も毎日積極的に行なっています。

image

言語くんを10日間無料でお試しいただけます

ipad

言語くんを無料でお貸ししますので、お手にとって10日間じっくりと、これから毎日使っていけそうか、操作感等を確かめてみてください。
(はじめは使いにくそうでも慣れればサクサク使えるようになりますので、ある程度の時間は使い続けてみてください)


※お試し品がお手元に届いてからしっかり10日間お使い頂いた後でのご返却でOKです。
※現在入院中の方でもお貸出OKです。ご家族や担当STと一緒に試してみてください。
※病院・施設へのお貸出ももちろんOKです。担当の患者様と一緒に試してください。


無料貸出しをご利用いただいたことで無理に売り込んだり、キズや汚れを理由に強制的に購入させるようなことはありませんので、その点はご安心ください。

無料貸出をご希望の方も、まずはレポートを!

言語くんをお試しいただく前に、失語症の基礎知識や言語訓練の方法をレポートでご確認ください。

特別レポートで手に入ること

002-pencil
失語症の基礎知識
003-calendar
失語症者とご家族の日常生活や会話で意識するべきこと
006-chat
コミュニケーションと言語訓練の重要性
007-mortarboard
自宅での言語訓練で大切なこと
005-mind
失語症タイプ別の言語訓練方法
arrow01

今すぐ、無料でご覧ください

▼ ▼ ▼
Book3

以下にメールアドレスを登録(無料)するだけで、今すぐダウンロードしてご覧いただけます。
(パソコン、スマホ、どちらでも大丈夫です)

お身内の失語症やコミュニケーションのことで少しでもお悩みでしたら、このレポートをお読みください。

ダウンロードフォーム

※メールアドレスを登録すると、メールマガジンに登録されますが、ワンクリックでいつでも配信解除ができます。

個人情報の管理・取扱いについて
当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、販売業務において、下記の目的で利用いたします。

レポート申込みされた方の個人情報:ダイレクトメールの送付およびメールマガジン配信のため
また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の共同利用について
取得した個人情報は当社グループで共同利用いたします。詳細につきましては当社ホームページの「個人情報の取り扱いについて」をご参照ください。

Cookieについて
お客様が本サイトをご利用する過程で、サイト運営のためにお客様の「Cookie情報」を収集する場合があります。「Cookie情報」とは、Cookieという業界標準の技術を利用して、記録保管を目的として、ウェブサイトがユーザーのコンピューターのハードディスクに転送する情報のことです。Cookieは、特定のサイトでユーザーが選択した情報を保存することにより、Webをさらに役立たせることができます。なお、ユーザーのコンピューターを識別することはできますが、ユーザー自身を識別することはできません。大半のブラウザは、Cookieを受け入れるように最初から設定されています。ユーザー側でCookieを拒否するように設定することもできますが、その場合ウェブサイトを十分に活用できなくなる可能性があります。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社シマダ製作所 お客様相談窓口
〒379-0204 群馬県富岡市妙義町行沢264-1
TEL:0274-73-3044 FAX:0274-73-3131
お問合せ先:info@gengokun.com

お問い合わせ

レポートや「言語くん」無料お試しについて、失語症の不安などございましたらお気軽にお問い合わせください。

■ゴールデンウィーク休業のお知らせ■
4月27日(土)~5月6日(月)まで休業させていただきます。
休業中にいただいたお問合せの回答は5月7日以降になりますので何卒ご了承のほど、よろしくお願いいたします。

▼ 通話料無料のフリーダイヤル ▼
free 0120-73-8133

メールでのお問い合わせ:info@gengokun.com

お問い合わせする メールをする