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携帯型会話補助装置兼言語訓練器・言語くん自立編 お問い合わせはこちら


失語症患者の会話補助、リハビリ、言語訓練をサポートする「言語くん」


言語くんシリーズ

日常のコミュニケーションを支援する携帯用会話補助装置 兼 言語訓練器「自立編V」と、
病院の言語訓練を支援する言語訓練補助装置「理解・発話訓練U」「データベース&検索」が
言語くんシリーズとして広くご愛用いただいておりますが、この度新たに、
より深く言語の基礎訓練ができる「理解発話自主トレキット」の販売を始めました。


従来の「自立編V」に「理解発話自主トレキット」が加わり、
在宅でのコミニュケーションツールとして、重度から軽度までより多くの失語症の方に
お使いいただけるようになりました。

●「自立編V」「理解発話自主トレキット」の共通の機能は、
携帯に便利な7インチタブレットで、伝えたい文章を読み上げて意思表示をしてくれる
50音会話補助機能と、「絵カード2001」による言語訓練機能であり、これらの機能は
退院後のコミュニケーションの維持向上に役立ちます。
また、懐かしい唄のカラオケ機能、および計算の練習機能がコミュニケーションの一助として
楽しめる機能です。

●言語訓練機能については、
「自立編V」が失語症から認知症予防までの広い範囲で言語訓練ができるのに対し、
「理解発話自主トレキット」は病院の訓練と同じように基本に重点を置いたトレーニングで
着実な成果が期待できる、という特徴の違いがあります。


理解・発話自主トレキット 理解・発話訓練2
軽度から重度の方まで対象 基本的な訓練がしっかりできます 臨床準備時間の大幅な短縮と効率化

発話面・理解面の1つ1つの課題をより深く、
ゆっくりと時間を掛けて訓練できます。
集中的な失語症訓練ができ、応用力の基礎を形成する器械です。

「書いて音読する」と「書いて呼称する」訓練です。
そのためには、単語から文章(状況画の説明)までの訓練メニューが必要です。
更に、復唱訓練や聴覚的理解力の訓練が簡単にできることが特徴です。

10日間無料貸出実施中
詳しくはこちら
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⇒ ご利用者様が今までに給付制度をご利用された市町村一覧(PDF形式)

 

◆身体障害者手帳取得者は、最大98,800円の給付額対象(各ご家庭、市町村によっても異なります)

⇒ 言語くん 理解・発話自主トレキット/自立編V 訓練機能比較表はこちら(PDF形式)




病院・施設での臨床効果を上げるための補助手段として開発された失語症言語訓練補助ソフト

データベース&検索 理解・発話訓練2
絵カードをもっと活用できます 臨床準備時間の大幅な短縮と効率化

言語聴覚士向け絵カード検索・印刷ソフト
オリジナル絵カードも作成できます。

失語症・注意障害などの高次脳機能障害
リハビリテーションソフト


マンツーマン訓練後やご自宅での自習用に!

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本製品シリーズは、財団法人群馬県産業支援機構より、
H17年度の「ものづくり技術振興事業補助事業」認定を受け開発しております。

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